日拝の力 難病より奇跡の生還 「鎮守の杜の神々」から 奇跡の生還 医者から見放された病人が奇跡的に助かった話です。 江藤さんには子供が無くて姪の佐喜子さんを幼い頃幼女に貰い、家 …
続きを読む奇跡と霊験 「鎮守の杜の神々」 潮 武臣著より 拝神の記 この本は山雅房より昭和55年に発刊された興味深い本です。ここで取り上げるのは著者が「神は実在するか」という自己の問いに対しての記述です …
続きを読む必ず治る⑰ 日拝の力 セロトニン活性法「命の教え」山田 敏雄著より 日拝の力はセロトニン効果 日拝は脳内にあるセロトニンを活性化する最も効果的な方法です。 セロトニンは脳内にある情報伝達物質で …
続きを読む星島宮子は瀕死の大病で動くこともできない状況の中に、宗忠教祖の訪問を受けて感激ともったいなさのあまり、玄関まで迎えに行ってしまいました。教祖は大病と聞いていましたがと絶句されました。その日以来、宮子の病状は信じられないほど早く回復していきました。同様に昭和25年心臓発作により瀕死の状況から必死に大祓いをよみ夢の中に教祖の訪問を受けて治った事例があります。
続きを読む油井真砂禅尼の不可思議な力をわが見神記より一部紹介します。父の多額の借金や女性問題をすべて一人で解決して、多くの兄妹の
世話をしながら女医に励んでいました。無理な仕事がたたり、当時死の病と言われた肺結核にかかり、絶望的な状況に追い込まれましたが、森田悟由禅師の言葉で一転危機を脱する事ができました。それ以来不可思議な力が真砂に授かるようになりました。グレートリセットに関心のある人も参考になります。
高橋宥明上人の不思議な奇跡話の案内です。大橋大佐の家にたまたま一緒の住むことになり、三次元、物理世界では不可解の事例を挙げています。この本は大橋大佐が書かれたもので、原田祖岳老師が序としてこの不可思議な神変のことを述べられています。超常力を持った子供達がいずれ多く生まれて、これらが不思議でもなく、当たり前の世界が2028年頃に来るでしょうと並木良和さんの言葉もあります。
続きを読む病気になった時の心構えについて、体を主にするのではなく、心を主にして、体即ち肉体は従であることを念頭に置かなければならない。一般に少しの病気でも心を痛めることにより、重くしてしまうのです。宗忠教祖は、心を痛めなければ死にはしないことを力説しておられます。
続きを読む滝沢宮司は、鹿児島湾の入り口近くの神之瀬というところで神事を行うように、八幡の大神よりいわれました。山川港から、神之瀬に向けた出発しましたが、魔性の大暴風に合い、沈没するような大波の逆襲を受けました。甲板よりご神事物を投げ込みますと、一瞬で大嵐が晴天無風に変わった話です。
続きを読む文化11年11月11日冬至 日の出時刻の 天命直受! 教祖は一息毎に感謝され、一日毎に有難さに溢れて過ごされました。 やがてお風呂に入ることができるまでに回復され、その後に完治されたということです。 &nb …
続きを読む地方から世界へ 宗忠教祖の目指された理想は、日本だけではなく、世界中の人々が、幸福になって欲しいという念願をお持ちでした。 それを裏付ける話があります。信者の備前 …
続きを読む国難突破 物語「赤木 忠春」より 日本人のほとんど知らない歴史秘話 幕末の国難についてまだ多くの方が知らない歴史秘話があります。それは蛤(はまぐり)御門の変のことです。 1864年長州藩は兵を率いて入洛 …
続きを読む朝日を飲み込む (日拝治療法) 朝日を見て、まずできるだけ長く静かに息を吐きます。それから自然に息を吸い込みます。 吸い込む際にゴクリと水を飲み込むように、下腹に …
続きを読む朝日を飲みこむ 日拝治療法 毎朝感謝して「*どうぞ我が病気が治りますように!」と心から祈り*朝日を下腹に飲み込むことを繰り返せば、病気の類は快方に向かいます。たったこれだけです! 感謝を忘 …
続きを読む赤木高弟の開眼 筏(いかだ)仙人の話 筏(いかだ)仙人の話 昔あるところに正直正兵衛という阿呆なくらい正直な男が、仙人の住むと言われる蓬莱国(ほうらいこく)に死ぬ …
続きを読む生まれて始めての営業経験より 不安を抱えてのスタート 今まで営業をやったことのない自分が、いきなり営業会社に飛び込んで、高校生を対象とした大学受験教室の営業生活を始めた。脱サラから再度サラリー …
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