• 太陽の恵み

 

宇宙人の存在について

 

写真は火星にて発見された古代の遺跡といわれています。他に太古の核爆発跡も発見されていますが、NASAは公表していません。火星の大気中に33,000年前核爆発の際に放出されるキセノン129の原素同位体の大量存在が明らかにされています。キセノン129は自然界には見られません。人面岩もNASAとは別な科学者が詳細に分析したところ自然岩ではなくㇷ゚ラクタル理論から人工的に作られた人の顔と結論付けています。このようにNASAは極秘裏にしていることが多いです。それは政治的理由からですが、人類は彼らの虚偽に気づき始めています。宇宙人の存在はその最たるものです。

 

もうすぐ宇宙人との出会いが始まります。下記の【】は月刊アネモネより転載しました。どんなに宇宙が無限に広く、宇宙人が多く住んでいるか分かり易く説明してあります。宇宙の広さを知りましょう!

 

 天の川銀河外の知的生命体たち

私たちの住む地球は、 「太陽系」に属している惑星です。 太陽系には、同じ太陽を親に持つ 7つの兄弟惑星たちがいて、 皆、アセンションしています。

最後、地球がアセンションすれば、 太陽系そのものがもっと軽やかな上の次元に行けるという、 そんな局面にあるのが現在。 つまり、「地球待ち」なのです。

視野をもう少し拡大してみましょう。 地球が属する太陽系は、 「天の川銀河」という銀河の中心から 2万6千光年のところに位置しています。

その天の川銀河には、太陽と同じように 自ら光を放つ恒星が約2千億個も存在しています。

私たちが認識しているこの宇宙のことを 「オーム宇宙」といいますが、 オーム宇宙にはなんと、天の川銀河と同じような銀河が 約数千億個も存在しているのです。

特筆すべきは、天の川銀河以外の銀河は すでにアセンションしているのだということ。

そして、最後に天の川銀河がアセンションすれば、 オーム宇宙全体がまったく新しい宇宙に生まれ変わるという、 現在はそんなとてつもない局面にあります。

つまり、宇宙全体が「天の川銀河待ち」なのです。』 

 

宇宙の超壮大な構造が説かれています。このような驚くべき宇宙世界が地球以外にもあるということです。とてつもない宇宙世界が存在するということです。

 

何とビッグバン開始の150億年前よりさらに古い星団も最近発見されました。

 

そのなかでも格別美しい地球のアセンションは心臓の中核ともいえる最も重要な働きをしており、地球に住む我々もその一端を担っております。

 

我々の文明より数千万年、数億年、数十億年先も進んだ科学技術と霊的成長を遂げた星が無数にあり、地球のアセンションを見守っている。

 

想像しただけでも目の前の些細な事象から気持ちが開放されませんか!

 

お金のことや地位、名誉、家柄を離れて宇宙の果てしない世界へ思いを巡らし、いよいよ霊的世界を迎える準備をする必要があります。

 

余りに広いとまとまりませんが、太陽系だけに絞っても金星には3次元の物理世界とは別の異次元生命体が住んでいます。キリストや釈迦クラスの高級な霊的生物が一般住民として暮らしているという。

 

地球からの探査機では金星は焦熱地獄だと教わってきましたが、物理的には彼らは目に見えない世界にいます。