醒めよ神国日本!

 醒めよ神国日本!

 

 

 

美しい神国日本を目指そう! 

 

昔の日本はお天道様が見守り、真面目な嘘のない、悪い事はとうてい出来ない国だった。お天道様中心の美しい神国だった。

敗戦後 国は心の内面の大切な道を放棄し、欧米化に舵を切り物質主義の退廃に堕ちていった。政治家の腐敗、人心の乱れ、利益追求のみの哀れな国に成り下がっていったわけである。

日本の毅然とした教えは否定され、戦前の教科書はGHQによって全て真っ黒に消されていった。左翼の全盛時代が到来し、大和心が根こそぎ消滅されてしまった。

周辺国から絶えず脅され恐喝され、そうなれば国は「遺憾の極み」と弁明を繰り返すだけで、へっぴり腰の態度が常だった。

首相が靖国参拝することすら隣国から猛烈なケチをつけられ、亀のように首をすくんでお参り出来ない現実がある。

国の代表である首相が尊い命を犠牲にして亡くなった御霊を心から哀悼して、なにがいけないというのか?

このように情けなく悲しいまでの国の卑屈な醜態を国民は嫌というほど見せつけられてきたのである。

 

醒めよ日本人

 

もう圧力が怖くて震えてばかりいることをやめようではないか!不当な隣国圧力又左翼勢力に対して立ち上がり、勇気を出して日本を取り戻そうではないか!

そして紛争の絶えない世界を少しでも平和に導く神国日本を目指そう!

かつての誇り高い武士道の伝統はみじんも見られなくなってしまった。戦後80年間中身のない薄っぺらのマスコミ、テレビの享楽主義がはびこり、国民娯楽の主流となり今に至っている。

しかし一部の国民はこのような状況から目覚めようとしている。新しい高波動の精神世界が出現してきたのだ。

魂を見失った烏合の衆の行動と異なり、真の精神世界へ進もうとしている人達が現れてきた。自分たちは古代大和の血をひく和と調和の日本人である!と心の底から高らかに叫ぶ人たちが増えてきた。

この地上の裏社会に君臨した醜い戦争・金・権力・騙しが段々と消滅して弱ってきた。何と喜ばしいことか!

醒めよ日本人!共に力を合わせよう!

 

ポール・リシャール博士の予言

 

日本の古代史を深く研究した米国のデューク大学学長であったポール・リシャール博士は終戦直後に「私は生涯をかけて全世界の民族古代史をつぶさに研究した。その結果日本民族は地球上に於ける最優秀民族で神に一番近い民族であると思っている。

日本は原爆の洗礼を受けたが、日本人は必ずこの敗戦の廃墟から立ち上がりいずれ戦勝国を凌駕する国になるだろう。そして民族の天命である平和世界建設の中心国となる。」と語っていました。

ポール・リシャール博士は日本民族が地球救済のために他の天体より*「天孫降臨した天孫民族」であることを発見した唯一のアメリカ人です。我々日本人は天照大御神以来の地球を救うという大いなる使命を忘れてはなりません。

 

 天孫降臨した天孫民族

太古の昔大和民族の祖神ニニギノミコトと共に地球を救うために、宇宙より大和の地に降臨した天孫民族が日本人であると言われています。現在宇宙の星の人々が地球世界の無軌道ぶりを見るに見かねて通信を盛んに試みています。
宇宙人は現存しており、愛ある宇宙人達も応援してくれています。今まで数千年間悪魔的宇宙人による地球人の支配もされてきましたが、その支配から解かれる時代を迎えております。
尚個人的には1300年唱えられてきた神道の大祓い詞に「荒ぶる神たちを神問わしに問わし給い、神祓いに祓い」とある節は悪の宇宙人達を表現しており、祓うべき対象になっていると考えています。
大昔から大和国では既に正確に悪の宇宙人を荒ぶる神として理解していました。人類よりはるかに高度な科学力を駆使する悪の宇宙人は、神として人類に君臨して支配してきた長い歴史があります。
DSは彼らの忠実なる僕(しもべ)になります。人の支配は今のマトリックス社会体系にさせられてきました。
彼らは人類の無意識、潜在意識状態を容易に操る力を持ち、大衆を誘導できる恐るべきパワーを有しています。人はネガティブ状態に陥りますと簡単にはまります。
明るい楽しい気持ちと感謝がどんなに重要かお分かり頂けると思います。これらは悪魔からの攻撃を遮断できる唯一の手段となります。            

ポール・リシャール博士について下記は国柱会よりの転載です。物質文明から霊性世界への移行を予言しています。

ポール・リシャールは、1874年(明治7年)に南フランスに生まれ、長じて神学博士ともなったが、宗教によって衣食するのを欲せず、法律を学んで弁護士となった。その間、文壇においても名をなし詩人としても高名であった。

彼は哲学・宗教に関心ふかく、ヨーロッパの物質文明は没落の運命はさけられぬと観取し、光を東方に求め、インドに移り、インド革命のリーダーのアラビンダ・ゴーシュと交わった。

大正五年(1916)、旅行のつもりで来日した彼は、日本の魅力の虜となり、ついに4年間滞在、その間、じつにふかく日本の精神文化に分け入り、もっとも日本を識る外国人の1人となった。

「議会政治的・黄金政治的個人主義」の民主主義は、やがて欧米でも行詰ると予言し、当時、民主主義に心を奪われていた日本人に警告を発した。『日本の児等に』と題する詩に、日本には7つの栄誉と使命があるとして、

かつて他国に隷属せざりし世界の唯一の民!一切の世の隷属の民のために起つのは汝の任なり 新しき科学と旧き智慧と、ヨーロッパの思想とアジアの精神とを自己の内に統一せる唯一の民!
これら二つの世界、来るべき世のこれら両部を統合するのは汝の任なり 建国以来、一系の天皇、永遠にわたる一人の天皇を奉戴せる唯一の民!
汝は地上の万国に向って、人は皆一天の子にして、天を永遠の君主とする一個の帝国を建設すべきことを教へんが為に生れたり

と、格調高く日本人を激励した。同様の書に『告日本国』がある。35日間、1歩も外に出ず、精神を凝らし、天来の声を綴ったという。

大正9年1月、リシャール夫妻は、三保最勝閣を訪れ、智学先生の歓待をうけて数日滞在した。霊峰富士を仰いで、彼は「大地が天に向かって合掌している姿だ」といった。

その後、ヒマラヤ山麓に住み、さらにフランスからスイスに移り、晩年をアメリカに過した。

当時東洋で、唯一白人國家に対し意見が言える國家は日本だけでした。侵略國家、軍国主義などと揶揄された日本は、人種差別撤廃を唱えた國なのです。

リシャールが滞日時代に書いた『告日本國』(大正6年、1917)という著書があります。この著書は日本の世界史的使命と日本人への期待を歌い、今日も多くの人に賞讃されています。

 

 

 

投稿者:

hinomoto

スピリチュアル、神道、禅に関心あります。この大変動の最中に自分軸の確立を目指すブログを作成しています。又各後遺症の治療(自然免疫力アップ)のご案内も行っております。日の出健康法です。詳しくはブログをお読みください。

「醒めよ神国日本!」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: lopressor metoprolol

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