醒めよ神国日本!
美しい神国日本を守ろう
昔の日本はお天道様が見守る正直で悪い事は出来ない国だった。お天道様中心の美しい神国だった。
敗戦後 国は急速に西洋化に舵を取り退廃のすさみに堕ちて行った。人心の乱れ、利益追求のみの哀れな国に成り下がっていったわけである。
周辺国から絶えず脅され、「遺憾の極み」と国は弁明を繰り返すだけで、へっぴり腰の態度が常だった。国民は情けなく悲しいまでの国の醜態を嫌というほど見せつけられてきたのである。
かつての武士道の誇り高い伝統はみじんも見られなくなってしまった。しかし国民は奴隷的状況から目覚めようとする機運が今高まっている。
ひれ伏して自己の魂を見失った人形から真の人間へ立ち上がろうとしている。自分たちは古代日本の血をひく大和の日本人であると叫ぶ人たちが増えてきた。
醒めよ日本人!共に力を合わせよう!
