死ぬ直前から生き通した話 

 

死ぬ直前まで追い込まれて、見事に生き通した黒住宗忠の話です。

 

死ぬ直前について調べてみましたら、まず五感では視覚が無くなり、まわりが見えなくなるそうです。聴覚が最後の感覚でこれが消えると生命も亡くなるとあります。

 

死ぬ直前は体温計も持てない位に手指の筋肉が落ちて、おそらく言葉も発することもできないくらいに弱るのでしょう。このようなどんずまり状況から生き返った話です。

 

このような状況から生き返るには、一番本質的な条件はこのままでは死ねない、どうしても生かしてほしいという心からの強い願望が必要になります。もういいと諦めた時点で生命の火は消えてしまいます。

 

死ぬ直前まで追い込まれる 

 

黒住宗忠は両親を一度に亡くされてから、悲しみのあまり労咳(結核)になって命が尽きようとする間際になり、誰も助からないと思われていました。

 

小生はこの話を聞く度に宗忠さんは何と優しいお人柄だったのだろうと感心します。宗忠の父は岡山の神社の宮司ですが、当時70代で亡くなったとあります。江戸時代末期の平均的寿命は短命であり、70代まで生きられたことは相当な長生きに属します。

 

相次いで母親が流行り病の赤痢で亡くなっています。恐らく村全体で相当数がこの病で亡くなったと推定されますが、この両親に対して尋常では考えられない程悲しみが深く、悲しみのあまりお墓で気絶して倒れていたという話が残っています。

 

これほどの極度の悲しみが連日続き、悲嘆が重なれば労咳になることは当然とも言えます。当時労咳は死ぬ運命の重病です。

 

評判の孝行息子

 

何故労咳になったのかについて考えると、宗忠にとって両親はかけがえのないほど大切な神様のような存在であったということです。小さい頃から村でも評判の孝行息子であり、池田藩から優良息子として表彰もされています。

 

親孝行の宗忠は両親が喜んでもらえるような人物になりたい、それには「神のような宮司になりたい」といって、神になることを真剣に目指すような子供でした。「生きながらの神になって、多くの人を救いたい」という念願です。

 

この点だけ考えても、尋常ならぬ桁外れの人物であることが察せられます。今の御七カ条は神になるため具体的に創案し、実践されてきたものです。

 

いよいよ最後を迎え、起死回生の瞬間が訪れる 

 

宗忠は今生の最後の静かに息を引き取る時を迎えました。しかしこのまま死んで果たして両親が喜ぶだろうかと考えた宗忠は苦しい呼吸の一息一息に「有難うございます。有難うございます」と生きようと思い、感謝の祈りを捧げたとあります。

 

考えを変えた時から宗忠の死相が次第に消えて輝き、呼吸が続くようになりました。このとき起死回生の奇跡の瞬間が訪れたそうです。もう死ぬと諦めていた考えを生きようと、心のスイッチを切り替えたことがポイントです。

 

たとえばガンで余命数か月と宣言されたとします。ガンが全身に転移してもう死ぬとあきらめたらそのまま亡くなるでしょう。「転移したからもう命がもたない」と勝手に決めつけることが亡くなる最大要因になります。

 

本当に生きたいのであれば諦めることはありません。一心に祈れば延命できると心底から信じれば奇跡が起きる。人には医学常識をはるかに超越する本源の力があります。必ず治るのです!

 

医学常識を信じ込むより本源力に気付きましょう。下記をお読み下さい。

どうすればガンを克服できるのか、癌が退縮するのか、心と体の関係 How can we overcome cancer?

感謝で癌が消えた話「神道のこころ」葉室頼明氏より

 

 

 

 

 

どうすればガンを克服できるのか、癌が退縮するのか、心と体の関係

どうすればガンを克服できるのか、癌が退縮するのか、心と体の関係について

ガンは治るのか? ガンの治り具合はその人によるのではないか。つまりその人次第である。治せることもできるし、そのまま死ぬことも当然ある。

 

* このブログ内容は一般的ガン治療法ではありません。個人の精神面をかなり重視した方法であり、医者と薬中心の現代医療とはある意味においてかけ離れており、異なります。従ってこのがん治療に成功する人は余程の覚悟がない限り少ないだろうと推測します。しかし近未来には 主力的ガン治療法になっていくと期待しています。
尚がん,癌,ガンと3つに多様的表現してあります。

 

心と体の研究に取り組まれた九州大学医学部心療内科の池見博士の詳細な研究があります。

 

生命の躍動力は明らかに病を克服して病気を治しております。又そのような事例が多く報告されています。心の躍動する時生命力は旺盛となり自然治癒力を高め、如何なる病原菌、ウイルスも死滅すると言われています。

 

がん進行がひどくなり更に高齢により手術もできない「余命1~2年」の患者ががん組織が消失したり、大幅に自然縮小したりしてガンの進行が止まった事例が多く報告されています。

 

ガン進行が止まって長い間生き続けられた事例が、以前学会で発表されたことがありました。

 

日本心身医学総会において九州大学医学部の中川講師により詳細が述べられています。治ったガン患者に特徴的なのは極度の不安や恐怖が無く、積極的に前向きな社会生活を送っていることです。

 

ガンの治療効果と患者の精神生活についてはガンの悪性度よりは、むしろその人の心の持ち方に大きく左右されるとあります。従ってがん患者の寿命はその人の心構え次第で決まると考えております。

 

池見教授は「ガンの自然治癒のメカニズムはいろいろの要素が絡まっていると思われる。生きがいのある生活を送り精神が充実していれば、リンパ球などの働きが強くなり全身的な抵抗力、免疫力が増す為であろう」と述べておられます。

 

不安を取り除き信じることの大切さ

 

ジョセフ・マーフィーは「人生の法則は信ずることの法則に外ならない」と述べており、祈りや願望が成就しないのは、逆勢の法則があるからだと言われています。願望と疑いがぶつかると疑いが勝ち、疑いは願望の妨げになる。その結果治る願望は成就しないことになる。

 

或る医学博士の調査において面白いデータがあります。

 

心と体の関係について調査した結果、500名中386名は精神上の強い悩みから病を引き起こして、遂には医者がメスを使って手術を必要とするような重い疾病まで進行してしまうことになるそうです。

 

心の不安が如何に体に悪影響を与えるのか、我々自身にも思い当たることがたくさんあります。明るい前向きの生活は自らの寿命を延ばす必須条件となります。

 

私は余り医者、薬に頼らない生活を目指しています。ひたすら医者と薬に頼りきることの危うさが状況をより悪化させるのではないかと、身の回りの人達を見てそう判断し考えています。

 

ガンと診断され「さあー早期発見できたから、癌の治療だ!」と慌てて大病院で診てもらい抗がん剤にしがみ付き、高額治療費だけの支払いに終わった例がありました。

 

お金と時間をがん治療に使い過ぎて,そのため逆に進行を早めてしまい、結局尊い命を自ら散らした結果になりました。医者への頼り過ぎと薬の過剰投与が悪化させる大きな原因であることは疑いの余地はありません。

 

生きがいを見つけ積極的に明るく生きる事が、患者のガン細胞を自然退縮させることに気付くことが最優先の先決であろう。これこそ絶対条件である。

 

健康は金では買えないものですし、病気治療への全力投入は返って悪化させるのです。病気をがっちり固定化し過ぎるからであり忘れること、いわゆる手放しが最善の方法であることに尽きる。

 

4毒抜きの食事とは   日本人の民族性に合った食事は何か

1月29日銀座数寄屋橋にて街頭演説があり、ものすごい群衆が集まり、よしりんの話に耳を傾けていました。

ガン予防に絶対に知っておくべき食事の知識が「よしりんの4毒抜き」で紹介されています。( 古来日本人が食ベてきたものを摂ること) 

 

ガンの原因となる食べものがあり、現在国民はその禁止すべき食物がなんであるかを知らされていません。戦後国民は完全に洗脳されており、ガン原因の食物がむしろ健康維持に必須的食べ物であるとさえ教えられてきました。

 

完璧な洗脳状態は食物だけではありません。例の2021年以降の大規模注射も、国民1億人以上の8割が流行り病(はやりやまい)に効果あると言われて、一斉に打ったものです。トランプ政権になって驚愕の真相が次第に明らかになります。

 

紆余曲折のあったロバート・ケネディ・ジュニアがやっと厚生長官に正式任命(14:13の僅差)されて、今後世界が、特に日本が震撼する日が近づいております。長期に渡りすべて暴露されることになるでしょう。

 

国もマスコミもすべて一斉注射に騙され或いは意図的に国民を騙してきました。百害あって一利なしの実に有害そのものですが、国民がまだその有害性に気付いていません。その解毒・浄化方法も研究されています。

 

4毒対象の食べ物は膨大な範囲に及びます。地上テレビに各社宣伝される食物ばかりですので、一般には信じ難い陰謀論になるかも知れません。

 

余りに洗脳が深すぎてとても一般の人に受け入れては貰えないと、暗澹たる気にさせられます。正直に言って自分もバター、チーズ、オリーブ油、餃子、チョコレート,食パン等を半年前までよく食べていました。尤も甘いもの、グルテンはここ数年極力控えてはいました。

 

そして他の糖尿専門家達の動画をみて米食を避ける糖尿病対策(私は軽度の糖尿病です。最近何故か国の糖尿基準値見直しにより今普通になりました。)を涙ぐましく、何年も根気強くやっていました。効果はほぼなかったですね。

 

現在激ヤセしたためか、ヘモグロビンAICは6.0位に収まっています。血糖値はほぼ異常はありませんので、現在コメを沢山食べて体重を戻すことに集中しています。一度糖新生を起こすと容易に戻りません。

 

しかしそれに比べて よしりんの動画コメントには「おかげで病気が快方に向かった」という歓喜の感謝言葉が無数に溢れています。詳細に書かれたいろいろの症状からの脱却コメントは毎日数百にも及びます。

 

私も圧迫骨折後の腰の具合が良くなった、睡眠中いびきをかかなくなった、寝言が減少した、止まらなかった激やせの体重が増してきた、老妻の肌つやが良くなった、余計な食費が少なくなった等多くの恩恵に預かりました。

 

① 小麦のグルテン(パン類、菓子パン、ラーメン、パスタ、ピザパイ等)、② 植物性油(オリーブ油は癌の原因の最たるものにあたるそうです。ココナツオイル、精製油全て), ③ 乳製品(バター、チーズ、牛乳、マーガリン等)、④ 甘いもの(ケーキ、チョコレート、和菓子等) 

 

以上の4毒対象の項目です。菓子類を除けば古来の日本人がほとんどとっていない食べ物です。ガン激増、糖尿病爆増の主原因です。

 

どれだけの無数の病人を作り出してきた事か、今や社会保険関係費は国家予算の大半を占めるようになった。医療・薬品業界が巨大商売に転じてしまった。

 

先ずガンにならないように4毒抜きの食事に心がけなければならない。もしガンを発症したら自分は治療はしないと決めています。

 

ガン治療の実態

 

目ん玉の飛び出るような高額な治療費と言語を絶する抗がん剤の苦痛など とんでもない、まっぴらごめんだ! 今の病院医療の深くて汚い闇をつくづく感じる次第です。

 

医事評論家船瀬俊介先生が、かつて癌治療で有名な近藤誠医師にガンについて聞いたら「世間のガンの9割は癌もどきでありガンではない。生活習慣を正しくすれば治る」と仰ったということです。

 

ガンと診断されればマイロターダという抗がん剤は、1グラムが3億3170万円というとんでもない高額になるそうです。医者にしがみつく患者は言われるまま、これを服用するのである。

 

ここまでくると現代医療は狂気の沙汰になり、とても正当な医療の範疇ではない。唯の金儲けビジネスではないか。国民の大事な血税が駄々洩れであろう。

 

これほどでなくても最近ある有名経済評論家が癌で亡くなったが、月々120万円の医療費を支払っていたとヤフーニュースにあった。

 

ガンになったら治療はしない

 

自分は抗がん剤によって のたうち回り、もがき苦しむよりは自然退縮を信じて行動しようと思っている。駄目なら従容として死に向かいたい。じたばたあがいて死ぬことだけは、何としても絶対に避けたいと自らに言い聞かせております。

 

肉体も大事ですが、さらに魂の存在は不滅であるということ、即ち霊が主で肉体は従であることを自分は学習中です。

 

医者と薬だけに執着する盲目的というか、地上テレビ的西洋医療の低信仰とは断然一線を画したいという自己のプライドであり魂の主張です。

 

病の経験より 

 

私は2020年始めに圧迫骨折により、抗生剤を与えられその副作用に苦しみました。つまり圧迫骨折の重たい背中の苦しみと薬による副作用の二つに以後悩まされました。

 

重たい感じの背中については4~5か月の4毒抜き食事の結果、少し和らいだことは確かです。薬の副作用については糖新生による体重激減で50キロ近くまで落ちてきて、どうしたらいいのか4~5年全く対応が分からず困惑していた事情があります。

 

コメを多く食べることをよしりんから教わり実行して、やっと体重減の底を打ち現在少しづつ増えてきております。体重が増えてくると体力も戻りつつあり、背中の重苦しさが多少無くなったことが分かりました。

 

その他に私は猫背ですので朝晩坐禅姿勢で背筋を鍛えると、歩く距離が伸びることにも気が付きました。更に日拝の励行これは効果大です。生きる希望が腹底から湧き出します。)と各種ストレッチも実行中です。

 

数か月毎に長距離を歩く自己チェックにより、腰重の軽減率が体感として分かるようになりました。なかでも植物性油の除去効果が大きいことは、否定しようがない事実です。即ち体全体の調子が良くなりその波及効果として、腰の苦痛が減少したということになります。

 

総体的に言えることはもろもろの自己努力により、背中の重苦しさが以前より減少したことは間違いありません。

 

結局がん治療でも同じです。がん治療に向かう患者の心がけ次第であり、がんのステージの悪性度より本人の決意と行動によることがすべてです。

 

がんの治り方も同レベルの悪性度であっても、悠々と自然退縮する人もいれば薬・手術にこだわり、焦り苦しみのどん底から逃れず結局死に至る人までさまざまです。

 

すべて本人次第です。本人のがんに向かう心構えで決まります。医者と薬がすべてではありません!

 

又人は必ず死ぬものですので,いつ死んでもいいように死に対する覚悟と死生観は意識的に普段から追及すべきと考えております。あがいて苦しんで死に至るか悠然と楽に死ねるかの区別は、その人の生き方次第と思っています。

 

感謝で癌が消えた話「神道のこころ」葉室頼明氏より

 

 

Can cancer be cured ? The cure for cancer depends on the person. In other words, it depends on the person. It can be cured, or it can die as it is.

 

The content of this blog is not a general cancer treatment method. It is a method that places a great deal of emphasis on the spiritual aspect of the individual, and is in a sense far removed from and different from modern medicine, which is centered on doctors and drugs.

 

Therefore, I guess that few people will succeed in this cancer treatment unless they are very determined. However, I expect that it will become a major cancer treatment method in the near future.

 

Dr. Ikemi of the Department of Psychosomatic Medicine, Kyushu University School of Medicine, who has been engaged in research on the mind and body, has conducted a detailed study.

 

Dr. Ikemi’s detailed research on the mind and body has clearly shown that the dynamic force of life overcomes illness and cures illness. Many such cases have been reported.

 

It is said that when the mind is energized, the life force is energized, the natural healing power is enhanced, and any germs and viruses are destroyed.

 

Many cases have been reported in which patients with severely advanced cancer, who were too old to undergo surgery and had “only one to two years to live,” had their cancerous tissues disappear or shrink significantly spontaneously, and the cancer progression was halted.

 

A case in which cancer progression was halted and the patient was able to live for a long time was once presented at an academic conference.

 

The details were described by Dr. Nakagawa, a lecturer at Kyushu University School of Medicine, at the Japan Psychosomatic Medicine Annual Meeting.

 

Characteristic of cured cancer patients is that they do not have extreme anxiety or fear, and they lead a positive social life.

 

The effectiveness of cancer treatment and the mental life of the patient depends more on the person’s mental attitude than on the malignancy of the cancer.

 

Therefore, we believe that the life expectancy of a cancer patient depends on his or her mental attitude.

 

Professor Ikemi said, “The mechanism of spontaneous cure of cancer is thought to be intertwined with various factors.

 

If a person leads a rewarding life and has a fulfilling spirit, lymphocytes and other cells will function more strongly, and overall resistance and immunity will increase.

 

The Importance of Eliminating Anxiety and Having Faith

 

Joseph Murphy said, “The law of life is nothing but the law of belief.” It is said that the reason prayers and desires are not fulfilled is because of the law of inverse forces.

 

When desire and doubt clash, doubt wins, and doubt becomes an obstacle to desire. As a result, the desire to be cured will not be fulfilled.

 

There is interesting data from a survey conducted by a medical doctor.

 

In a study of the relationship between the mind and the body, 386 out of 500 people were found to be so mentally anxious that they developed a disease that eventually progressed to a serious illness that required surgery.

 

We ourselves have many ideas about how anxiety of the mind can have a negative impact on the body. A cheerful and positive life is a prerequisite for extending one’s own life span.

 

I aim to live a life that does not rely on doctors and medicines too much. I believe that the danger of relying solely on doctors and medicines is that it may make the situation worse, as I see people around me.

 

When I am diagnosed with cancer and say, “Well, now that it has been detected early, let’s treat the cancer !

 

There was a case in which a patient was diagnosed with cancer and rushed to a large hospital to be treated with anti-cancer drugs, only to end up paying high treatment costs.

 

He spent too much money and time on cancer treatment, which in turn accelerated the progression of the disease and resulted in the loss of his precious life.

 

There is no doubt that over-reliance on doctors and over-administration of drugs are major causes of deterioration.

 

The first and foremost priority is to realize that “finding a purpose in life and living actively and cheerfully will cause the cancer cells in the patient to spontaneously regress.
This is an absolute requirement.

 

Health cannot be bought with money, and putting all one’s energy into treating a disease can only make it worse.

 

This is because we immobilize the disease too firmly, and the best thing to do is to forget about it.

 

4 Poisons are a diet without poison ? What is the best diet for the Japanese ethnicity ?

 

In “Yoshirin’s 4 Poisons-Free Meals,” you will learn what you absolutely need to know about eating to prevent cancer. (“Take what the Japanese have eaten since ancient times.”)

 

There are foods that cause cancer, and today the public is not informed of what those foods are that should be banned.

 

The postwar public has been completely brainwashed and taught that these foods are essential for maintaining good health.

 

These are the four poisoned foods, and they cover a huge range. Since all of these foods are routinely advertised on terrestrial television, it may seem like a conspiracy theory that is hard to believe to the general public.

 

However, the comments on the video are filled with countless words of joyful thanks for the cures.

 

The following are some of the most common causes of cancer: 1) wheat gluten (breads, sweet breads, ramen noodles, pasta, pizza pies, etc.), 2) vegetable oils (olive oil is said to be the most common cause of cancer), 3) coconut oil, refined oils, etc. coconut oil, all refined oils), ③ Dairy products (butter, cheese, milk, margarine, etc.), ④ Sweet foods (cakes, chocolate, Japanese sweets, etc.) 

 

These are the above four items. Except for confectioneries, these are foods that Japanese people have rarely taken since ancient times.

 

This is the cause of the dramatic increase in cancer and the explosion of diabetes.

 

First of all, we must try to eat a diet free of the four poisons in order to avoid cancer. I have decided that if I develop cancer, I will not treat it.

 

I will not be subjected to the eye-poppingly high cost of treatment and the pain of unspeakable anti-cancer drugs ! 

 

I am truly aware of the deep and dirty darkness of today’s hospital medicine.

 

I would rather believe in natural regression than to suffer the agony of cancer drugs. If not, I want to face death as a tolerant person.

 

I tell myself that I absolutely do not want to die by struggling and struggling.

 

The body is important, but I am also learning that the soul is immortal. It is my pride and my soul’s assertion that I want to make a clear distinction from the blind or low earthly TV-like medical beliefs that cling only to doctors and medicines.

 

From my own experience of illness 

 

In early 2020, I was given antibiotics for a compression fracture and suffered the side effects. In other words, I have suffered from both the heavy back pain of the compression fracture and the side effects of the medication since then.

 

The heavy back was relieved a little as a result of a 4-toxin-free diet for 4 to 5 months. As for the side effects of the medication, I had lost almost 50 kilograms due to the drastic weight loss caused by the new sugar production, and I had been puzzled for 4 to 5 years, not knowing what to do.

 

Yoshirin taught me to eat more rice, which I did, and I finally hit the bottom of the weight loss and am now gaining a little more.

 

As I gained weight, my strength started to return and I noticed that the heaviness in my back was somewhat gone.

 

In addition, I have a stooped back, so I have noticed that I can walk longer if I strengthen my back muscles by sitting in the zazen posture every morning and evening.

 

I also found that I could walk longer when I strengthened my back muscles in the zazen posture every morning and evening. (See below.) I also do various stretching exercises.

 

I am also practicing the Hinpai (see below) and various stretching exercises.
The cure will surely come back (4): The sun worship treatment (2)

 

Overall, I can say without a doubt that the heaviness in my back has decreased due to various self-efforts.

 

In the end, it is the same with cancer treatment. It all depends on the patient’s determination and actions rather than the malignancy of the stage of the cancer.

 

Even if the grade of the cancer is at the same level, there are people who are cured of cancer, some of whom regress spontaneously and comfortably, and others who insist on medication and surgery and eventually die, unable to escape the depths of their suffering due to their impatience.

 

It all depends on the individual. It all depends on the person’s ability to gather information, his/her sincere attitude toward the disease, and his/her efforts.

 

 

 

 

感謝で癌が消えた話「神道のこころ」葉室頼明氏より

 

感謝の思いでガンが消えた話 

「神道のこころ」より取り上げました。葉室頼明氏は非常に画期的考えをされる方であり、氏の本からの引用です。葉室氏は著名な医学博士であり、春日神社の宮司でもあった異色の人材です。既に亡くなられましたが多くの本を残されました。

 

その中でガンについての考察があります。「ガン細胞は新しいガン細胞が新陳代謝して古いガン細胞にどんどん代っていく。新陳代謝しているのだからどこかでガン細胞を断ち切って、新しい記憶の細胞にガン細胞が無ければガンは消えてしまう。

 

つまりどこかでもとの細胞が正しい記憶に戻れば、次から出てくる細胞は正常な細胞になってくるんです。だから突如としてガンが消えてしまうことがあるのは、当り前のことです。

 

ところが医者から宣告されたガン患者が癌であることに執着してしまい、いつまでも癌を強く意識して手放さないので癌細胞がどんどん出て増えてしまい、結局死んでしまうことになる。

 

この考えを変えるには、生かされていることに感謝しなさい。そうすればどこかで正常な細胞に変わります。そうしてあとは次から次へ正常な細胞が出て来て、元のガン細胞は消えてしまう。

 

これは間違いない事実なんだ。発想の転換によってガン細胞が完全に消えてしまうことがある。そういう人をいくらでも見て来たんだ」

 

葉室頼明氏も次のような驚くべき経験をされました。

 

葉室氏は戦争中 学生の頃お尻におできができましたが、当時薬もない頃です。そうしたら氏の母親が裁縫ばさみを火であぶって消毒してから、刺して膿を出した。

 

それはケロイドになって残ってしまったので、褌で泳ぐ時に困ったそうです。その後に重い結核になってしまい死の寸前まで追い込まれる重大な事態になりました。

 

その死の淵に読んだ一冊の本が契機になり、感激のあまり一晩泣けて泣けて気が付いたら、結核が奇跡のように消えて治ってしまったそうです。

 

更に驚いたのがお尻のケロイドも一緒に無くなり、その時は全くの奇跡だと皆から言われたということです。心が活きることによりガン退縮が起きるのではないかと考えます。

 

どうすればガンを克服できるのか、癌が退縮するのか、心と体の関係

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現代民主主義より優れていた江戸末期のご分心説

人権と道

 

人は平等であるという考えは当然のこととして現在受け入れられています。分け前も平等にして不平の無いような時代を目指していますが、横並びに視点を置いた平等な考えで、人権が主となった考えです。

 

幕末の黒住宗忠は講話する時には武士も農民も町民もまったく平等に扱い、席は来場順に座るようになっていました。池田藩の家老級の上級侍が、破れた作業服を着た汗くさい農民の後ろに座ることもありました。

 

当時到底許されないような厳しい階級制度の古い時代に、道の為には宗忠は人々を平等に扱いました。此のことに対して異を唱える者はおりませんでした。

 

又赤木忠春という高弟の話です。

 

或る講席の日一人の門人が高座に上がって「自分は誠につまらぬ備前の土百姓でございまして…..」と説教を始めた途端に忠春は「備前の土百姓、下がりおろうぞ!」と一喝して高座から下ろしてしまった。

 

忠春にとっては一度高座に上がった以上、身分も何も離れて天照大御神の代講を努める位の気概がなくては、生きた道は説けないという考えであった。

 

かつて忠春が地位の高い公家衆の前で道を説いた時、口を開くと一番に

諸神(もろがみ)も諸手をつきてききたまえ 

           天照る神の道の教えを 

と詠ずると、今まで尊大な態度の公家達は思わず頭を垂れて素直に聴いたということである。

 

死人を立ち去らす

 

 忠春の名高い噂が京都に広まり、これをねたむ者が現れてある夜ひそかに死人を宗忠神社の縁側に投げ込み、困らせようとした者がいた。

 

あくる朝門人達がこれを見て大騒ぎになった。忠春はこれを見て「この死人にご神徳を取り次ぐ(捧げる)者はいないか?」と門人達に問いた。

 

誰一人現れないので自らつかつかと縁側に進み「この神域を汚すこの不埒者めが!」と大声で叫び死体を縁の下に蹴落としてしまった。

 

次の瞬間「あっ!」と人びとの驚く声が響いた。朽ち木のような死人がひょろひょろと立ち上がって神社の外まで歩き去り、同時にばたっとその場に倒れてしまったのである。

 

忠春の一喝によって不浄な死骸が自分の足で神域を立ち去った有様をみて、門人や人々は腰を抜かして肝をつぶしたという。忠春はこれ以外にも信じられないような数々の超人的力を発揮している。

 

このような驚異的神力もご分心の働きです。現代人にとって絶対あり得ない話だが、現実に起こり得る神のパワーだと思います。素晴らしきかな ご分心!

 

人類の究極の民主主義とは、人権の平等だけではなく個々の魂を神のみたまとして尊敬し合う考えです。宗忠の主張した「人は天照大御神の分けみ霊(たま)、即ちご分心をいただく尊い存在」です。

 

宗忠の説くご分心は恐ろしい程の威力を持った魂であり、なんでも叶える宝でもあります。ただこれだけに眼を向けることは実に慎重にすべきと考えます。

 

小生は難病が数多く治癒された黒住教の奇跡を3~4年丹念に調査してきました。数え切れないほどの驚くべき奇跡の治癒例がありますが、これだけに焦点を絞って考えてはならない。あくまで真の誠に徹するのが本筋である大道であり、地道な道を貫く作業であると確信する。

 

新社会へ向けて生きよう

 

今の人類は余りに物にこだわり、権力、お金、地位、土地に執着した唯物論的考えが主力ですが、この考えは着実に変化していきます。縄文時代のような精神性を重視して、戦いのない互いに助け合う平和社会が必ず実現します。

 

ご分心が日本で注目され、関心を呼ぶ日が次第に整えられつつあります。虚偽と金にまみれた人間,政治家,企業家も次第に消滅していき、近未来は真実なる新社会へ生まれ変ります。

 

それが時代の要請であり必然です。この地球は大きく変身して進化してまいります。

 

日本が生まれ変わる前に無数の政治、社会、金融混乱、国同士の戦乱、世界各地の自然大中災害、マスコミの弊害が特に2025年は集中して起こりますが、どうしても乗り越えなければなりません。

 

しっかり腰を据えて諸々の変化を受け止めましょう。できれば生き残り,来るべき新社会を見届けてから旅立つことを願っています!

拍手

 

 

 

必ず治る① 赤木忠春高弟 目がみえる!

 

 

 

 

 

 

 

人を赦し責めず、人に感謝する。自分には無理だよ!

20数年前に配布された白光からの印刷物です。他の字が誤字で也です。当時 全く右から左に意識に残らず流れて行った内容でした。今妙にひきつけられ気になります!

偶然この印刷物が出て来て捨てようとして、よく見たら何か自分に引っかかるものでした。この引っかかる何かをよく観察したら、自分に苦手な内容でした。

 

人を裁かず、人を責めず赦(ゆる)すとあります。今の自分はひたすら他人を裁き責めて,差別した自己がいます。若くして禅を志して無我を学んだはずなのに、頑固一徹な自我の塊が厳然と居座り続ける現実があります。

 

「これでは数百年、数千年間 何生生まれ変わりしても一向に埒が明かないなあ!」と考え取り上げました。

 

小生は反ワクとして活動し心中では猛然と反対を唱えてきましたが、推薦していた多くの医者、団体、政府にも愛を本当に送れるのか。できそうにないが少なくても非難はもうやめよう。

 

赦すという言葉と実行は深いし幅広いということに気付いた。すぐ怒りの感情に火が付きそうな状態ではあるが、とりあえずそのままにしておこう。宗忠神の「腹を立て物を苦にするな」という教えを守り、「ご分心をいためな」にも続くことになる。

 

 赦す前に消滅されないように自ら生き抜く!

 

唯重要な点は付和雷同的世俗の流れに決して身を任せてはならないことは、断じて強く主張しなければならない。無批判に世の流れに任せては、自己の命すら保てないことに注意するべきであります。

 

彼ら支配者の思うつぼであり、言いなりの操り人形にすぎません。圧倒的多数の人民が陥いりやすい行動を ワナと見破る真実の目がどうしても必須となります。

 

そのような陥りやすい行動とは多くの新聞、テレビ番組の誤報道、広告の虚偽性に振り回されることです。その為あたら命を散らす愚を絶対避けねばならない。

 

*よしりんの4毒入り食事、全国民への一斉ワク打ちすべてそうです。政府、マスコミ、医学専門家,料理のプロ,大手食品会社等から言われるまま動かされ信じ込み、あげくに尊い命を失くしては無意味である。

*4毒入り、ワク注射につぃては各々膨大な内容となりますので、割愛いたします。最大の問題点です。

 

それらの虚偽を見破り制御してから赦すという高次ステップに移ることができます。そうしないと赦す前に自ら消滅させられるからです。それでは元も子もないことになり生きている意味がない。

 

赦すという高次ステップに移行して、人に対する思いの過ちに気付きさえすれば魂は光輝きを増します。

 

今、たった今、人を赦し裁かない,見下さない心に変えていこう!  そりゃー無理だよ!という気持ちを乗り越えよう。確かに難しいことではあるが、まずトライしてみよう。

 

「この黒住宗忠を師として慕う者は決して見殺しにはせぬ。又は宇宙は敵視から愛に変えた我々を決して見捨てはしない」と同意義です。

 

赦す、非難しない、裁かない、見下さない心の広い度量がなければ、真に解脱できないのではないか。そのように考えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最強の開運法 日拝

 

最強の開運法 日拝 

 

ご陽気を大きくごくんと呑み込んで下腹に納める。そして太陽神に下記のように祈ります

 

天照大御神(あまてらすおおみかみ)様、どうぞ ご分心(ぶんしん)を昇る朝日のようにもっと大きく、生き生きとお鎮(しず)め下さい。

オーーーオーーーオーーー    オーオーオー(招神の言霊)と気を込めてゆっくり深く発声する。

 

合わせた両手の指先がぴりぴり、ジンジンしてくるまで祈ります。ごくんと呑み込むことが大切です。

 

 日拝治療法(2)

 

2026年が明けました。素晴らしい日の出です。本年度は大きく開運しよう!手を合わせて天地に感謝です。

 

ご開運は本人の心構えで大きくも小さくもなります。小生も一大決心の下に臨む決意です。

 

できる、絶対できる」と信じて上の言霊を唱えましょう。意識を強く持って唱える言葉です。イメージ力が大事ですので昇る朝日を見ながら、このイメージを静かに深く浸透させるやり方です。

 

心に焼き付けると言った方が適切かも知れません。一日2回 朝と夕に行い、寝る前に布団の中で行うこともあります。

 

オーオーオーは内なる神を呼ぶ込む、お越し頂くという聖なる意識を持って修することが大事です。宇宙神である太陽をわが胸にお呼びするくらいの壮大な気概でやるといいでしょう。神のスケールの大きさが実感できます。

 

ご分心は人の潜在意識の更に一段底の意識です。仏教ではアラヤ識、八識ともいいます。とも呼びます。仏教の坐禅修行によりこのアラヤ識まで到達することができると、無限大の宇宙意識が発揮できるようになるといわれています。

 

アラヤ識まで到達することを悟りと呼んでおり、大歓喜の世界が展開されます。一挙にその境地までなかなか行けませんので地道に実修する以外にありません。仏道では一生かけてコツコツ修行します。

 

見えない、掴めないけれど間違いなくご分心は実存します。死んだらこのだけになり、人は生まれ変わり死に変わりしてきました。

 

「オーオーオー」はゆっくり腹のどん底から静かに吐き出していきます。無音又は小さな発声です。神に対しての挨拶言葉ですから、心も澄み切った気持ちでお声がけすることが必要となります。

 

オーーーーと3回長く力強く腹の底から唱えれば、太陽神への気持ちも高まって参ります。自己の内なる神を引っ張り出す行動です。心を鎮める行法は神道では太古より行われています。

 

「笑いと感謝」が日常礼拝の基本態度となり、笑いと感謝と祈りの三位一体で成就されます。一朝一夕ではできませんので気長に構えて実行しましょう。しかし真剣に実修する意気込みは必須となります。

 

自分も偉そうなことは言えませんが、確たる道筋が絶対あると信じてやっています。宗忠神は疑っては何にも奇跡は起こせないと断言しておられます。

 

病気治しの場合

 

個人の病気の場合は「なんとか治してください」という一途な依頼心よりは「昨日より今日、少しづつ体調がよくなってきています」と前向きに感謝することのほうが現実に良くなります。たとえ一進一退の苦しい体調であってもです。

 

前に前に進む心構えです。神はすがる祈りより自己を切り開く気持ちを汲み取ります。

 

もっとも絶対絶命の場合は、すがるしか方法がありませんので徹底してすがり込むことも大事です。夜中に寝ている時天照大御神におすがりした事がありました。その時あるひらめきがあり安心して寝られた不思議体験があります。

 

救われた!という思いでした。人は弱いもので、すがりつく気持ちも天は助けてくださいます。ご安心下さい。

 

皆様の御多幸を祈ります。

 

 

 

 

 

 

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