• 太陽の恵み
外は風と雨の音でうるさい位です。恵みの雨です。

 

2026年4月27日の大雨

本日は半年ぶりの大雨で本格的に降ってきて外の木々が大いに揺れています。この雨は恵みの雨であり有難い天の恵みとなります。

80才近くまで生かされてきた幸運を噛みしめています。

これから世間が騒ぐであろう新型コロナの枠も一切打たず、ヨシリンの唱える4毒食べ物も断ちおかげで顎関節症・突発性難聴等の多くの疾病が不思議にも全治しました。

2026年4月末にて4毒抜きを実行して1年半経過しました。有難いものです。

これら人命に影響する大きな二つの関門を幸いに避けることができて、天に感謝しています。

健康のために毎日8千歩近く歩いて、今年でウオーキング歴満24年を迎えました。

忘れもしない平成14年7月からのスタートでした。毎年2000キロ×24年間の累積距離48000キロですが、ここ5~6年は1800キロに減りました。

誤差減少分を計算しても恐らく地球一周の4万キロを歩いた事になります。

大学時代は自宅から山を越えて数十キロ歩いて鹿児島大学に通い、到着した頃は授業もとっくに終わりもう暗くなる夕方でした。

無性にどこまでも歩きたくて授業や単位など完全に無視していた記憶があります。それでも卒業できました。

学生時代から禅に憧れて人は霊的宝物を有しており、坐禅によってのみそれを得ることができると教えられ坐禅に励みましたが、なかなか坐の覚醒の境地には無理でした。

自分なりのお金と名誉を得たいという世俗的欲望が片一方で渦巻いていたからです。

それから50年近くペースが落ちながらも禅を信じていた自分でしたが、2020年より黒住宗忠神の教えに入り現在に至っています。そしてこの教えの明るい単純さは大きな魅力です。

 

大波乱の世の中に生きて

イランと米国・イスラエル戦争は恐らく簡単には決着しないだろう。米国のトランプ大統領の奇異な行動についてとやかく言われるがそんな些細な問題ではない。

根本問題は人類の業因果が原因となっています。歴史的に複雑な国の成立ち関係を説く人もいますが、所詮は人の欲望で片付く問題です。

自分だけ・金だけの原理で世が動き争いが起きています。無数の人が愛国という虚偽の下に亡くなっているのです。

この地球の争いの大峠を迎えているのだから余程心構えをしっかりしていないと天より篩(ふるい)にかけられて、二度とこの地球に生まれ変わることができなくなってしまうという。

大半の人類はこの地球から永遠に去って他星にいくだろうと述べてありました。そうだろうと納得します。

今まではこの地球で生まれ変わりができましたが、二度とこの地球にはご縁がなくなるようです。

そして神と獣の分かれ目に今生きているという。片や光り輝く神への道、もう一方は暗く厳しい獣道(けものみち)に大きく分類されているという。

旅行、グルメ、趣味、サークル活動は自分は不要です。そんな時間も金もないし興味もなしというのが本音です。

数百回この地上に生まれ変わり、転生しても一向変わらない輩とはなりたくない。残り少ない肉体時間を魂磨きに使いたい。

日の出のすがすがしい感慨をもっと味わい、我が御霊をもっと大きく明るく鎮めたい思いがあります。わが心身を払え給え!浄め給え!と天にお願いしたい。

今日の雨と風が終わったら初夏の新緑の季節が気持ちよく迎えてくれます。天地に感謝します。

 

2027年から2028年にかけて人口大激減が始まる

 

日本の人口激減

既に日本でも大量死亡現象は数年前から言われていました。2024年度は死亡者数は160万人を超えており、2021年度からの死亡者数は激増しています。

つい4~5年前までは死亡者数と出生者数は長年バランスがとれていました。このバランスが突然崩れたのは、新型コロナの例の枠打からであり死亡者が激増しています。

・出生者数は本年度約70万人少しです。100万人を切って「あれよ、あれよ」という間に物凄い速度で毎年減少しています。

この原因もある程度判明していますが、固く秘密になっております。

後期高齢者の小生の場合、出生者数は当時(終戦直後)250万人位でしたから随分少なくなったものです。

若い世代は生活上苦しいから、産まなくなったということになっていますが、このようなお目出度い理由に騙されないようにして下さい。そのこともあるかも知れませんが、真実ではない。

長い間 出生者数と死亡者数のバランスがとれていたのに、2021年を境に急激に崩れていった原因を多くの国民は認識しておりません。メディアも政府も一切報道しません。

・今後2027年から2028年頃に我が国は高齢者、中高年を中心に突然死を含めた死亡者は一層多くなると思われます。特に日本国民は他国民より数多く枠を打ちましたので、その影響も甚大になるといわれています。

この原因究明についてはJ.F.ケネディの真実の暴露に期待されましたが、相変わらず秘密のベールに閉ざされております。

・その他に国民が*有害な食物を食べていることも大量死の一因になっているのかもしれない。戦後に疾病、癌、難病、認知症が爆発的に増大していることは統計上確かな証です。

・又異常高温の夏がさらに40度を超える酷暑日となり、長い夏を無事超えること自体が生き延びる条件となります。

一歩も外出ができずひたすら室内に閉じこもる生活ですので、我々高齢者には地獄のような辛い日々です。

・これに石油不足による電力停止、インフレ、食糧飢饉が加われば政府には解決策もなく、死亡者数はグンと跳ね上がると思われます。

実はこれが隠れた大きなファクターになるかもしれないです。とてつもない危険性があります。

出生数が減り続けて60万人を切り、死亡者数がその3倍(180万人)になってくる現実がまさにすぐに迫っています。

このままでいくと近い将来我が国の人口は2分の1から3分の1位になってしまいます。尤もこの人口でも日本は十分やっていけます。江戸末期は3500万人位です。

*日本人の体質には合わない小麦のグルテン、乳製品、植物性油、甘いもの・砂糖類の4毒の食べ物のことをいいます。特に植物性油が食害の筆頭です。

又農薬、添加物、化学物質の有害物質混入もあります。地上テレビではこれら有害なジャンクフードの宣伝・広告を連日大量に流し続けています。

自分達もつい最近まで喜んで食べまくっていました。国民はこうやって病んでいきます。

 

世界の人口激減

最近中国の現状をネットで調べてみても若者が物凄く急激に亡くなっています。一説によると40代の17%が心臓や脳梗塞関連の突然死を主として、亡くなったと伝えていました。

本当かどうか分かりませんが、ある意味真実を伝えていると考えられます。

だから中国の人口が14~15億人であるのは嘘で、実際ははるかに少ないと言われているのです。恐らく誰も分からないと思います。

世界的には2027~2028年が人口減小のピークとすれば、その主たる原因はウクライナ―ロシアの戦い、イスラエル・米国とイラン戦争でしょう。

この2つの戦いがさらにEU,中東全体に拡大していき、一層の破滅的戦闘に発展し、未曾有の死者拡大をもたらすのではないか。

古来の聖書で言われてきたエゼキエル書の予言通りになるのかも知れない。これらにより世界人口はひょっとすると3分の2程度になる恐れは十分あります。

このような生きるか死ぬかの厳しい瀬戸際時代に、我々は生きていることをまず認識してなんとしても生き延びなければなりません。

明るい未来はすぐ近くにきているので、このような大峠は不可避です。わが日本民族は必らず超えられます。

皆様方の互いの協力と和が必要です。頑張れ大和民族!