天地一杯のご陽気を呑む

 

天地一杯のご陽気を呑む  言霊の威力は病気を治す

 

 

ご陽気がからだ一杯満ちぬれば

       病気陰気の隠れ家はなし 

日を呑みて腹を張る(春)気になりぬれば 

        心よし(善し)野の花や咲くらん

 

ご陽気を呑むこと 歌を繰り返し繰り返し唱えることによって、自らの病気が治ってしまったという嘘のような本当の話です。

それも一例の話だけではありません。多くの治癒例があります。

今までに眉唾として取り上げられませんでしたが、実際ご陽気修行と歌を唱えて快方に向かい治った例は相当数報告されています。

 

しかしながら拙いながらも個人体験としてこれについて述べようと思います。ヨシリン(吉野敏明氏)の4毒抜き食事をやってみて、驚く様な効果を実際体験しました。この食事方法は自分以外に数十万人の命を救っていますので間違いないと思います。

切実に悩み苦しんだ患者が病気から解放された喜びと感謝の動画コメントを毎日山ほど多く読んできましたので、その効果には確信を持っています。

それを通して感じることは体に害になるような食事を常時していたら、いくら日拝と歌を繰り返そうが所詮治るのは無理であろうとの結論です。先ず根本原因を除去してから臨むのが第一と思います。

ということは日拝と歌を繰り返して病気が治る例は、精神性を高める事には極めて効果を発するのではないかと考えています。悪食からの疾病を祈りで治すことはさすがにできないということです。

 

又戦前は今ほど滅茶苦茶な食事内容ではなくほぼ和食中心だったので、この歌で治癒する例は極めて多かったと推測しています。当時の人の体がそれほど致命的に害されていなくて、祈りの効果が発揮されたと思っています。

現代は違います。現代人の食事は大いに乱れており、余りに甘いもの、植物性油、乳製品、グルテンの過剰摂取となっており、膨大な疾病と病人を生み出しています。

同様に人の精神性の荒廃振りも比例して増大しています。

この精神性を正しくすることに祈りを集中するならば、上の日拝と歌を唱えることは「言霊の威力」が十分に発揮され、心の病いを治すことは可能です。

しかしながら「体に良くないものの過剰摂取」には祈りの効果は、ないのではないかと考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

2027-2028年に人類の多くが地球上から去るだろう・魂の選別始まる 

世界的人口大減少をどう考えますか?

 

 

                     我々は光輝く新地球を目指して生きよう!

 

人類の相当数が地球上から姿を消すという話を紹介します。以前から言われてきた2極化がいよいよ具体的になってきました。人類の魂の行方について述べてあります。

長文ですが皆様にお読み頂ければ幸いです。

 

日本の人口激減

 

既に日本でも大量死亡現象は数年前から言われていました。2024年度は死亡者数は160万人を超えており、2021年度からの死亡者数は激増しています。

つい4~5年前までは死亡者数と出生者数は長年バランスがとれていました。このバランスが突然崩れたのは新型コロナの大流行からです。

・出生者数は本年度約70万人少しです。100万人を切って「あれよ、あれよ」という間に物凄い速度で毎年減少しています。後期高齢者の小生の場合、出生者数は当時(終戦直後)250万人位でしたから随分少なくなったものです。

若い世代は生活上苦しいから、産まなくなったということになっていますが、このようなお目出度い理由に騙されないようにして下さい。そのこともあるかも知れませんが、真実ではない。

「新型コロナ接種」を国民8割が打ち始めて、妊娠が困難になってきたというのが真実でしょう。此のことは既に当時から人口削減の一環として危険予告されていました。

子宮への悪影響を多く聞いていましたが、現在まさにその通りになっています。

長い間 出生者数と死亡者数のバランスがとれていたのに、2021年を境に急激に崩れていった現実を多くの国民は認識しておりません。メディアも政府も一切報道しません。

・今後2027年辺りから我が国は高齢者、中高年を中心に突然死を含めた死亡者は一層多くなると思われます。特に日本国民は他国民より数多く打ちましたので、その影響も多大になるでしょう。

この事の真実は全く報道されておりません。トランプ大統領に代わってJ.F.ケネディの真実の暴露に期待されましたが、相変わらず秘密のベールに閉ざされております。

・その他に国民が*有害な食物を食べていることも多量死の一因になるかもしれない。戦後に疾病、癌、難病が爆発的に増大していることは統計上確かな証です。

・又異常高温の夏がさらに40度を超える猛暑となり、長い夏を無事超えること自体が生き延びる条件となります。一歩も外出ができずひたすら室内に閉じこもる生活ですので、我々高齢者には地獄のような辛い日々でした。

出生数が40万人を切り、死亡者数がその4倍から5倍になってくる現実がまさに迫っています。このままでいくと近い将来我が国の人口は2分の1から3分の1位になってしまいます。

*日本人の体質には合わないグルテン、乳製品、植物性油、砂糖類の食べ物や農薬、添加物、化学物質の有害物質混入の食物

 

世界の人口激減

 

最近中国の現状をネットで調べてみても若者が物凄く急激に亡くなっています。一説によると40代の17%が心臓や脳梗塞関連の突然死を主として、亡くなったと伝えていました。

本当かどうか分かりませんが、ある意味真実を伝えていると考えられます。

だから中国の人口が14~15億人であるのは嘘で、実際ははるかに少ないと言われているのです。恐らく誰も分からないと思います。

世界的には2027~2028年が人口減小のピークとすれば、その主たる原因はウクライナ―ロシアの戦い、イスラエルのガザ殲滅の戦争でしょう。

この2つの戦いがさらにEU,中東全体に拡大していき、一層の破滅的戦闘に発展し、未曾有の死者拡大をもたらすのではないか。

古来から言われてきたエノクの予言通りになるのかも知れない。更に米国、EU、アジア等の世界同時の内乱の危険性、大津波、大地震、火山噴火の自然大災害が一緒に起きる可能性は高いです。

これらにより世界人口はひょっとすると3分の2程度になるかも知れないと並木良和さんは言っています。

 

未來の地球は魂の高い人類が残り、平和共存できる素晴らしい星になる

 

これらの大混乱の事態(大峠と言われる)はもはや避けられないものとして覚悟する必要があります。地球の進化には必須の2極化プロセスとして受け入れざるを得ません。

2極化とは* 古い地球にしがみ付く人と進化する新地球に生きる人に大きく分離して互いに分かれていく現象を指します。未来の新地球は魂の高い人類が残り、平和と幸福を享受できる星になります。

* プレアデス星人によれば新地球人の未来の魂はますます高く磨かれ、800年後の地球は理想的環境に戻り5.5億の人類が幸福で喜びに満ちて暮らすそうです。尚5億5千万人が地球の最適人口です。

小生は100年後にはかなり地球人類は、次元上昇して進化していくと確信しています。恐らく人口減小した日本が世界の中心となり模範国になると考えています。人々が日本を理想的国家として目指すようになるでしょう。

ひとまず地球絶滅は防げたことになりますが、人類がほぼ絶滅する未来危機をプレアデス星人は予言しています。それでも僅かばかりの残存人類が地球を800年かけて再建していくのです。

りんごの自然栽培の木村秋則さんも人類絶滅の予言をしていますので、非常に際どい紙一重の絶滅予言の相違と言って構わないと思います。いわゆる完全絶滅の地球からは免れました。

宇宙的には生き残り大成功とのことで、新地球は大峠を乗り越えて燦然と五次元世界へ又更なる次元上昇をしていきます。

この地球の生き残りに最大の貢献をするのは日本人です。民族的に霊性の高い人の割合が多く、和を尊ぶ民族集団だからです。

 

* プレアディス星人 プレヤーレンとも呼ぶ地球外生命体である。スイス人のビリー・マイヤーとの膨大な交信記録があり、彼らは地球未来について驚くほどの正確な予言を数多く残している。

人間と同じようなヒューマンタイプの生命体で平均寿命が約千年と言われる。地球人の数千年先の超高度の科学力と高い霊性を有している。

未来から来た地球人ではないかと考える人もおり、異次元宇宙から飛来して地球に出現している。地球上の出来事には直接関与せず、アドバイスのみを行っている。

尚 彼らはビリーマイヤー(現在90才近くの高齢者でプレヤーレンの魂の持ち主)の逝去と共に永久に地球には現れないと言われている。

2027年頃人類と公式に接触を始めるバシャールのいわゆるプレアデス星団の宇宙人とは異なる。

 

大いなる宇宙実験

 

神人さんによれば「人類の共生はもはや不可能である!」と宇宙の指導霊団(神々)によって判断されたそうです。地球上の壮大な宇宙実験は終わりを迎えました。

魂の異なる人類がこの地球上でお互い仲良く暮らしていけるかどうか、数千年にわたる長い長い宇宙実験でした。

多種多様の魂と天と地ほどに異なる魂レベルの人類がお互いに仲良く暮らすということは、到底無理であるとの指導霊団(神々)の結論だそうです。

無理であることを裏付けるように数千年間ありとあらゆる地上での戦いは途切れませんでした。無数の意味のない殺し合いの連続の歴史でした。

今尚 地球規模で争いは続き、互いに核攻撃の大量殺戮の恐れすらあります。

更に愚かな人類は宝石のように美しい地球をずたずたに引き裂き、大陸からすべての海洋まで徹底的に破壊し傷つけてきました。もうこれ以上地球は持ちこたえられません。

自己欲望の人類が大多数に増大した結果、地球は広い宇宙でも稀なくらいの美しい星から真っ黒の悪臭漂うヘドロ星までに汚されてしまったのです。かつては地球は異星人、地球外宇宙人の憧れの星でした。

 

* 古い地球にしがみつく人 
従来のピラミッド社会に生きる人 学歴、財産、地位、名誉、利権・権力の政界にこだわり、古来からの価値観を遵守してそのまま生き続ける人達。唯物論者が多いのが特徴的。
 このような考えの持ち主が高齢者を中心にいまだに世の主流と考えられる。残念ながら小生も未だこの考えからなかなか抜け出せられない。
宇宙実験     魂レベルの異なる地球人類が地上で平和共存できるかという宇宙実験
たとえばトート神に言わせれば中東の人々は比較的レベルの劣る火星出身の魂が多いとの記述があります。アレキサンダー大王以来中東は 数千年間戦禍が全く絶えない不安的地域となっているのはその証拠かもしれない。
日本だけ特別視したくはないが1万年間以上の平和な縄文時代があり、江戸時代は一度も大きな戦いはなかった。
これらは奇跡的であり、これには深い理由があると考えられる。それは縄文以前のはるか昔、高い霊性の星に日本人魂の由来があると聞いています。
今世界中で移民問題が取り上げられていますが、各民族の魂レベルの相違を考えると結果は明白です。人が互いに和して共存できるのは極めて困難であることを示しています。
又細かく見ると 同じ民族、家族、兄妹、夫婦でも魂レベルはさまざまです。更に同一人でも年齢、環境、霊性経験等により上下に複雑に変化していきます。
尚このブログでは「人類は猿の進化」という前提に立っておりませんので、ご理解願います。

 

人類の魂の選別

 

波動が低く重たい人々の集合的魂団は新地球から消え去り、それにより軽くなった地球は宇宙へ羽ばたき進化します。低い集合波動は5次元新地球にはそぐわないのです。

5次元新地球に転生する少数の高い魂の人もありますが、ほとんどの人類はそれ以下の「普通・低い・より低い」という3段階の魂レベルに分別され、地球以外の3つの他星にそれぞれ転生するそうです。

高い魂レベルでないと5次元新地球には、弾き飛ばされて転生できないと言われています。転生できるのは、人類の約1割位(たった3%の説もあり)の確率でしょうか。

その他に例外として低波動の星に敢えて指導霊として生まれる高い魂もあります。

つまり人類の魂は4つのグレード(* 高い、普通、低い、より低い)に分かれて、グレード別に地球を含む4つの星に住み分けることになります。魂の成長はグレード毎に行うのが適切です。

* 高い あくまでも地球上のグレードであり宇宙的には極めて未熟レベルです。金星の一般住民はキリスト、釈迦クラスの霊性の高さと言われています。キリスト、釈迦は金星からの異星人の魂と伝えられています。(五井昌久先生の白光誌より)
宇宙では地球は霊的にはかなり幼い星と見られており下位の星だったが、地球が5次元に進化し今回やっと宇宙人の仲間入りができるようになった。
地球は宇宙から罪人が送り込まれる刑務的な役目もあり、又格別美しい星でした。多くの宇宙人が遺伝子実験をおこない、その結果多種多様の生物が無限に誕生しました。
たとえばタコは数億年前に宇宙人が遺伝子操作した頭の良い動物といわれています。タコの能力については、近年驚くほどの研究発表があります。

今の世は聖人から犯罪人までひしめき合い、言葉は悪いですがミソもクソも一緒の世の中なので戦争、殺人、窃盗、詐欺、裏切り、飽くなき金儲けの悪事が無数膨大に横行している。

人類の大半が悪にたぶらかされ、善の仮面をかぶっているとの高次元の指導霊の指摘があります。現界も霊界も共にです。

それを承知で我々はこの世に誕生し、現世は魂の修行場でもありました。

ドジャーズの大谷翔平はプロ野球の活躍を通して、人々に希望を与える偉大な魂の持ち主です。このような人間離れした天才的人物が突然この混乱期に出現して、米国民や世界の人に精神的昂揚を計るお役目として世に登場しました。

一方イスラエルのネタ二ヤフ首相のように到底人とは思えない冷酷なる殺人者も現れ、ひたすら殺戮と領土拡張を行うのです。この2つの魂の波動の相違は極端です。

彼らは何処の星にいくのでしょうか?興味深いですね。

それより肝心の自分の魂はどの星とご縁があるのでしょうか? 創造神のみがその秘密を握っています。

 

消滅される魂

 

たとえ他星であれ転生できる魂はまだいい方で、中には生まれ変わりできない魂もあり、未来永劫に消滅させられる魂も相当割合存在していると伝える海外予言者もいます。

2~3割の人が消滅対象と書いてありますが真偽不明です。肉体上の絞首刑はまだまだ恵まれています。生まれ変われるからです。

又「コロナ終末・分岐点」の著者 浅川嘉富氏によると「霊的世界の存在すら認めない人間はウヨウヨいます。そんな人たちが高次元に行けるなんて無理ですよ。

だから3次元に戻って一から出直す。サルとの生活から始まる人間が30%、高次元に行ける人間は20%、後の半分5割は魂の抹消です。結局最後はリセットになるんですよ。

ただ死に方や滅び方が余りに悲惨な形になるのはアメリカ、中国、イギリス、イスラエル、スペインです。それはカルマの大きさによって違うからです」とあります。

この本はウエブボットの予測、クリフ・ハイの方法論による分析もなされている鋭い著作です。しかし人の5割も抹消されるのはどうにも信じ難い。

又魂という人の意識そのものを消滅させること自体不可能ではないかと考えているが、どうだろう?

ただ13000年振りの宇宙大変化に伴い、蟻のような人の思考升では測り難い天による広く深い思惑が、人類に図られても不思議ではない。

確かに有象無象(うぞうむぞう)の魂が現在多すぎるため世界は大混乱しているので、宇宙による一大清掃が地球を含む宇宙全体に進行中かもしれない。

大半の人類が善の仮面をかぶって誤魔化しながら生きていれば「そりゃあー  宇宙から何らかのご沙汰はあるよなー」  と率直に感じる。宇宙には騙し、嘘などは絶対無限に通じないからです。

犬の純真さ、草木の素朴さ、太陽神の神々しさなど宇宙自然の壮大にして極繊細な美を見れば納得できる。

黒住宗忠が誠(世の誠の意義を含む5大の誠)を魂の神髄として絶えず強調してきたことを思うと嘘、見栄、お金、権力の人間世界が如何に空虚か理解できる。

たとえば数十回、数百回生まれ変わっても魂の成長しないもの、転生しても数々の悪事を重ねてきた魂等などその消滅対象となろう。

以上より地球人の大半は他星へ生まれ変わり、中には消滅させられる魂もあるという運命になるようだ。

新地球へ転生できるかどうかは、人の意識を向上させる必要があります。宇宙全体が向上変化している大峠なので、そこに合わせる以外にない。

2極化とは意識が振り分けされる当然の宇宙法則です。宇宙の進化は止まりません。

 

 

ノアの箱舟以来の大峠

 

ちなみに日本人の魂は一般的に他国人より高い魂が多いと言われています。それ故日本人として生まれることは誇り高く、日本の治安の良さ、他人を思いやる等の美点は単なる民族の特有性だけでは説明ができません。

そして一度他星に転生しまうと魂同士の交流が永遠に出来なくなるそうです。死後にあの世での邂逅はできないということです。今生の出会いが最後になるということです。

「死んで靖国で会おう!」というような話はできなくなるのです。又死んですぐ三途の川での近親者の出迎えもなくなるってことかなと思ってしまいます。

死後の霊界そのものも大改革の波を浴びて、無数の悪霊団は銀河のはるか彼方に追放されていると聞いています。

それだけ今回の地球上の変化は大きく、並木さんによると実に13000年振りの「ノアの箱舟」以来になります。

 

守護霊としての義母

 

小生の義母は霊性の高い立派な方で99歳まで生きました。経済的にも随分お世話になり、我が家は恩恵を受けたものです。本当に感謝しかありません。

義父の死後 義母はある不思議な縁で五井昌久先生の白光会を知り、スピリチュアルな世界へ入っていきました。

元々霊的な素質があり、熱心に生き方を求めて数百冊の本を読破し、多くのセミナーに参加し、そして独習を重ねた人です。

小生は以前 ガチガチの唯物論者でしたが,義母から不思議な出来事や話をいろいろ見せられ、いやでも霊的現象を認めざる得ませんでした。

生まれ育った我が家は両親、姉達すべて科学万能主義・唯物論の一辺倒であり、そのような環境で育ったので今でも姉達は霊的世界をいくら強調しても半信半疑です。

義母との出会いが無ければ、自分も姉達と同様に変わらなかったでしょう。

 

その義母が死の直後にあちらの世界から状況を伝えてきたことがあります。「肉体を脱いで今魂だけの生活になったんだけど、まだこの世界に慣れんがよー!」が薩摩弁の第一声でした。

次に義母の魂が大きく宇宙へ向けて飛翔したんでしょう!「なんと宇宙は広大なんだろう!日の出の美しさは素晴らしいね!」と霊界からの報告です。

「さすが、おかあさん! 高い霊界に行かれましたね」と小生は祈りながら感嘆したことを思い出します。

義母が守護霊として新地球の霊界で人の為に十分活躍されることを願っています。

 

他星に生まれ変わった亡母

 

亡くなった小生の母親は既に他星に生まれ変わったという話を以前知人から聞いたことがあります。

女手ひとつの貧しいながらも有名女学校を優等卒業した才女でしたが、唯物論者で神仏をあまり信じてなかったようです。

随分可愛がってもらった愛情深い母親ですが,生前に生まれ変わりや死後の世界をいくら説明しても結局信じ切れないようでした。「死後の魂不滅を認めること」などあり得ないという考えです。

母は鹿児島市内の山形屋前で年に数回 義母と会って、近くのそば店で語り合って食事をしていました。

人生に対する義母の真摯な態度を時には畏怖の念をもって語ってくれたことがあります。 「すごい方だね!とても真似できないね!」

数十年前の懐かしい思い出です。二人の御多幸を祈ります。

 

五井昌久先生は「神の存在を否定する唯物論者ほど死後生活のみじめなものはない」と常々言っておられました。

彼らは死後 真っ暗な世界をトボトボと数百年、数千年永遠に歩き続けるそうです。神(魂)が光であることを彼らは知りません。

五井先生は生命の本源(神)を自覚することが大事であると仰っています。たかだか100年の肉体生活が全てではなく、肉体世界以外の永遠の霊性を覚知せよと力説されています。

残念ながら母は自己の大事な霊性を余り自覚せず、肉体生活の終わりがこの世のすべてであると考えていたことです。

ただ「死んで狭い墓に入るのは嫌だ。もっと広い海や空がいい!」との願い通りに海に散骨しました。魂が自由に開放される世界を無意識に憧れていたのだと思います。

今朝も庭の花を仏壇に捧げて母親を拝み,あちらの星で幸せにお暮しくださいと心から念じています。

 

他人はどうでもいい!我々は新しい地球へ生まれ変わろう

 

内なる声が自分に対してささやいています。

 我々が新地球へ転生するにはどうすればいいのか? 宇宙は絶えず進化していくのだから、我々には波動を高める魂磨きしかない。

好きな事を目一杯やるという選択肢もあるだろう。けれど自分は与えられた道を淡々と進むのみと決めている。

肉体のあるうちに魂磨きに励もう。波動の高さが新地球への絶対基準だからだ。肉体の無い世界で心の垢落としをどんなに切望しても何にもできない。所詮後の祭りだ。

今お金に少々不自由だがなんとか年金で生活もできるし、別に束縛もない。地上テレビをただ漫然と見たり、世間ばなしで無為に過ごすのは止めよう。

下劣愚鈍な俗世界とは縁を切れ! ただ絶対に慢心して見下してはならない! 

日拝と感謝行に心を込めて実修し自らを浄化し、周囲を少しでも清めよう! 時は金なりだ。今しかない。

何回転生しても愚かなことを繰り返して、いつお前の魂は目覚めるんだ。今生(こんじょう)が最後のチャンスだぞ!

世間の垢まみれの人々をいくら正義感で批判しても、その人の因果律だから批判はもうやめよう。他人はどうでもいい!

 

廃車処分によりヨタヨタと歩いて近くのスーパーへ老妻と買い物に出かける毎日です。いつまで老妻と一緒に歩けるのだろう と思いながら、まだ共に歩ける今を天に感謝しています。来世での再会はもう出来ないでしょうから。

あと我々何年生きられるのか。若い頃決して湧いてこなかった残命の切迫感が今迫ってきます。

できるなら太陽神と我が魂の一体感を観念上ではなく直に実感してみたい。昇る朝日を拝する時に、太陽との魂の一体感は本当に実在するのではないかと感じる時が最近少しあります。

私の魂はそれを経験したくてこの世に生まれ変わったはずです。

更にできるなら数百年後もう一度新地球に生まれ変わって、縄文のような安らかな生活をしてみたい!

魂の高い未来人類と共に宇宙の果てまで異次元旅行をしたい。数百年昔の2025年を振り返ってみたい。

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古い地球から新しい地球へ大転換

必ず治る④ 日拝治療法(2)

Let us strive towards a radiant new Earth!

 

I present a discussion concerning the disappearance of a significant portion of humanity from the Earth. The long-predicted polarisation is now becoming increasingly concrete. This addresses the destination of human souls.
Though lengthy, I would be grateful if you would read it.

 

Japan’s Population Plunge

 

Mass mortality phenomena have been discussed in Japan for several years now. In fiscal year 2024, deaths exceeded 1.6 million, showing a sharp increase since fiscal year 2021.
Until just four or five years ago, the number of deaths and births had been balanced for many years. This equilibrium suddenly collapsed with the COVID-19 pandemic.
・Births this fiscal year are just over 700,000. Having fallen below one million, they are now declining at an astonishing rate year on year. For someone of my generation, the late elderly, births were around 2.5 million back then (immediately after the war), so the numbers have dwindled considerably.
It is claimed that younger generations are not having children because life is difficult, but please do not be fooled by such a celebratory reason. That may be a factor, but it is not the truth.
The truth is likely that since 80% of the population began receiving the “COVID-19 vaccine”, pregnancy has become more difficult. This was already warned about as part of population reduction efforts back then.
We heard much about adverse effects on the uterus, and now it is precisely coming to pass.
For a long time, the balance between births and deaths held steady, yet the reality is that since 2021, it has rapidly deteriorated. Most citizens are unaware of this. Neither the media nor the government report it at all.
・From around 2027 onwards, it is anticipated that deaths in Japan, particularly among the elderly and middle-aged, including sudden deaths, will increase significantly. As the Japanese population received far more vaccinations than other nations, the impact will likely be immense.
The truth of this matter is entirely absent from reporting. While there were hopes that President Trump would succeed in exposing the truth about J.F. Kennedy, it remains shrouded in secrecy.
・Furthermore, the public’s consumption of *harmful foods may also be a contributing factor to mass mortality. The explosive post-war increase in diseases, cancers, and intractable illnesses is statistically undeniable evidence.
・Moreover, abnormally hot summers are becoming even more extreme, with temperatures exceeding 40 degrees Celsius. Merely surviving the prolonged summer itself has become a condition for survival. For us elderly, it has been hellishly difficult days, confined indoors without being able to step outside.
The reality of births falling below 400,000 while deaths reach four to five times that number is fast approaching. If this continues, Japan’s population will halve or even reduce to a third within the near future.
* Foods unsuitable for the Japanese constitution: gluten, dairy products, vegetable oils, sugars, plus foods contaminated with harmful substances like pesticides, additives, and chemicals.

 

Global Population Decline

 

Recent online investigations into China’s current situation reveal an alarming surge in young deaths. One account suggests 17% of those in their forties died suddenly, primarily from heart or stroke-related causes.
While unverified, this likely conveys some truth.
Consequently, China’s claimed population of 1.4 to 1.5 billion is widely believed to be false, with actual numbers far lower. Presumably, no one truly knows.
Globally, if 2027–2028 marks the peak of population decline, the primary causes will likely be the Ukraine-Russia conflict and Israel’s war of annihilation against Gaza.
These two wars could escalate further, spreading across the EU and the entire Middle East, devolving into even more catastrophic combat and causing unprecedented loss of life.
It might fulfil the ancient prophecy of Enoch. Furthermore, the risk of simultaneous civil unrest across the US, EU, Asia and elsewhere, coupled with the high likelihood of major natural disasters like tsunamis, earthquakes and volcanic eruptions occurring concurrently, is significant.
Mr. Yoshikazu Namiki suggests that these events could potentially reduce the world’s population by as much as two-thirds.

 

The future Earth will become a splendid planet where humanity of elevated spirit remains and coexists peacefully.

 

We must prepare ourselves for these major chaotic events (referred to as the Great Passage), as they are now unavoidable. We have no choice but to accept them as an essential polarisation process in Earth’s evolution.
Polarisation refers to the phenomenon where humanity will sharply divide into two groups: those clinging to the old Earth and those living on the evolving new Earth. The future new Earth will be a planet where highly evolved humanity remains, able to enjoy peace and happiness.
* According to the Pleiadians, the souls of future New Earth humans will be increasingly refined. They state that 800 years hence, Earth will return to an ideal environment where 550 million humans live happily and joyfully. Moreover, 550 million is Earth’s optimal population.
I am convinced that within a hundred years, a significant portion of Earth’s humanity will ascend dimensionally and evolve. I believe that Japan, with its reduced population, will likely become the world’s centre and a model nation. People will aspire to make Japan their ideal state.
While global extinction has been averted for now, the Pleiadians prophesy a future crisis where humanity is nearly extinguished. Even so, the few surviving humans will rebuild Earth over 800 years.
Mr. Akinori Kimura, renowned for his natural apple cultivation, also prophesies human extinction. Thus, it is fair to say the difference between these prophecies is a razor-thin margin. We have escaped what might be termed a complete extinction of Earth.
Cosmologically, this survival is a resounding success. The new Earth, having surmounted this great pass, will ascend brilliantly into the fifth dimension and beyond.
The Japanese people will make the greatest contribution to this Earth’s survival. This is because, ethnically, they possess a high proportion of spiritually elevated individuals and are a collective that reveres harmony.

 

* The Pleiadians, also known as the Pleiaden, are extraterrestrial life forms. Extensive communication records exist with the Swiss man Billy Meier, and they have left numerous astonishingly accurate prophecies about Earth’s future.
They are human-like lifeforms with an average lifespan said to be around a thousand years. They possess super-advanced scientific capabilities and high spirituality, thousands of years ahead of Earth humans.
Some consider them to be Earth humans who have come from the future, arriving on Earth from a different dimensional universe. They do not directly intervene in Earth’s affairs, offering only advice.
It is said that they will never again appear on Earth following the passing of Billy Meier (now an elderly man approaching 90 years of age, who carried the soul of Pleiadian beings).
They are distinct from the so-called Pleiades star cluster extraterrestrials associated with Bashar, who are said to commence official contact with humanity around 2027.

 

The Great Cosmic Experiment

 

According to Kami-jin, the cosmic guiding spirit group (the gods) has determined that ‘Human coexistence is no longer possible!’ The grand cosmic experiment on Earth has reached its conclusion.
This was a long, long cosmic experiment spanning thousands of years, testing whether humans with differing souls could live harmoniously together on this planet.
The guiding spirit group (the gods) concluded that it is utterly impossible for humanity, comprising souls as diverse as heaven and earth and at vastly differing levels of soul development, to coexist harmoniously.
As if to prove this impossibility, countless wars on Earth have raged unceasingly for millennia. It has been a continuous history of innumerable, meaningless acts of mutual slaughter.
Even now, global conflict persists, with the very threat of mutual nuclear annihilation looming.
Moreover, foolish humanity has torn the jewel-like beauty of Earth to shreds, thoroughly destroying and wounding everything from the continents to all the oceans. The Earth can endure no more.
As the majority of humanity grew consumed by self-desire, the Earth has been polluted from being one of the rarest beauties in the vast cosmos to a pitch-black, foul-smelling sludge planet. Earth was once a planet coveted by extraterrestrials and beings from beyond our solar system.

 

* Those clinging to the old Earth
Those living within the traditional pyramid society: fixated on academic credentials, wealth, status, honour, and the political world of vested interests and power, adhering to ancient values and continuing to live by them. Characteristically, many are materialists.
Such individuals, primarily the elderly, are still considered the mainstream of society. Regrettably, I myself have yet to fully escape this mindset.
* Cosmic Experiment An experiment to see if Earth’s humanity, with differing soul levels, can coexist peacefully on the planet.
For instance, according to the writings of Thoth, the people of the Middle East are said to have souls originating from Mars, relatively lower in level. The fact that the Middle East has been a region of perpetual unrest, with warfare never ceasing for thousands of years since Alexander the Great, may be evidence of this.
I do not wish to single out Japan as exceptional, but it did experience over ten thousand years of peaceful Jōmon period, and the Edo period saw no major wars.
These are miraculous, and one might surmise profound reasons exist. I have heard that the origin of the Japanese soul lies in a star of high spirituality, far in the past before the Jōmon era.
While immigration issues are now being discussed worldwide, considering the differences in soul levels among ethnic groups, the outcome is clear. It demonstrates that it is extremely difficult for people to harmonise and coexist.
Moreover, upon closer examination, even within the same ethnic group, family, siblings, or spouses, soul levels vary greatly. Furthermore, for the same individual, soul level fluctuates complexly up and down based on age, environment, spiritual experiences, and so forth.
Please note that this blog does not operate on the premise that “humankind evolved from apes”.

 

The Selection of Human Souls

 

The collective soul groups of those with low, heavy vibrations will vanish from the New Earth. The Earth, thus lightened, will soar into the cosmos and evolve. Low collective vibrations are incompatible with the 5th-dimensional New Earth.
While a small number of high souls may reincarnate onto the 5th-dimensional New Earth, most humanity is said to be sorted into three soul levels below this: “Ordinary”, “Low”, and “Lower”. They will reincarnate onto three other planets besides Earth.
It is said that souls not of a sufficiently high level will be repelled and unable to reincarnate on the 5th-dimensional New Earth. The probability of being able to reincarnate there is estimated to be around 10% of humanity (some theories suggest as low as 3%).
Additionally, as an exception, some high souls deliberately choose to be born as guiding spirits on low-vibration planets.
Thus, human souls are divided into four grades (* High, Ordinary, Low, Lower) and will reside on four planets, including Earth, according to their grade. Soul growth is best undertaken within each respective grade.
* High: This remains an Earthly grade and is considered an extremely immature level cosmically. The general populace of Venus is said to possess the high spiritual level of Christ or Shakyamuni. Christ and Shakyamuni are said to be souls of extraterrestrials originating from Venus. (From Shirokō-shi by Masahisa Goi)
In the cosmos, Earth was viewed as a spiritually quite immature planet and a lower-grade world. However, Earth has now evolved into the fifth dimension, finally enabling it to join the ranks of extraterrestrial civilisations.
Earth also served a penal function, receiving criminals sent from across the cosmos, and was a particularly beautiful planet. Numerous extraterrestrials conducted genetic experiments here, resulting in the infinite birth of diverse life forms.
For instance, the octopus is said to be an intelligent animal genetically engineered by extraterrestrials hundreds of millions of years ago. Recent research has revealed astonishing capabilities regarding octopuses.
The present world is crowded with individuals ranging from saints to criminals; to put it bluntly, it is a world where the good and the bad are mixed together. Consequently, countless and immense evils—war, murder, theft, fraud, betrayal, and insatiable greed for money—run rampant.
Higher-dimensional guiding spirits point out that the majority of humanity is deceived by evil, wearing masks of goodness. This applies to both the physical and spiritual realms.
Knowing this, we were born into this world, which also served as a training ground for souls.
Shohei Ohtani of the Dodgers is a great soul who gives people hope through his achievements in professional baseball. Such a superhuman, genius figure suddenly appeared in this chaotic era, emerging into the world with the mission of providing spiritual uplift to the American people and the world.
On the other hand, ruthless murderers like Israeli Prime Minister Netanyahu, who scarcely seem human, also appear, relentlessly pursuing slaughter and territorial expansion. The difference in the vibrational frequencies of these two souls is extreme.
Where will they go? To which star? It is intriguing.
But more crucially, which star holds the connection for one’s own soul? Only the Creator holds that secret.

 

Translated with DeepL.com (free version)

 

 

 

太陽神と自分の魂について

太陽神と自分の魂について

荘厳に昇る日の出を見て「我が魂を昇る太陽のように、大きくしっかりとお鎮め下さい。オーオーオー」と心の中で太陽に念ずる修行があります。日拝修行です。口を開けてお日様を呑み込むのです。

 

太陽神と自分の魂は繋がっている!

 

このブログを半年ぶりに更新している。「如何に年を取り、どのような死を迎えるか」の問題が自分の気持ちを占めて、ブログを書くことができなくなってしまった。

ヨシリンの食事指導の影響で外食へ気持ちが向かず、寿司と海鮮丼くらいしか食べられなくなった。

旅行に対しても余り関心が湧かず又金銭に対しても同様に執着心が薄れてきている。今宝くじで1等を引き当てても喜びはするが、大喜びはしないと思う。

それにしてもヨシリンの4毒抜き食事は魔法のような威力で恐れ入った次第である。今まで顎(がく)関節症で左顎が痛くて口を思うように開けられず、おそるおそる開けて食事をしていた。

その影響で時々難聴になりテレビが聞こえなくなりブーンと詰まった不快な感じだった。又夜はいびきをかき、呼吸が時々止まる深刻な無呼吸症候群になり、危ない時もあった。死ぬケースもあるようである。

当初はあまり期待せず4毒抜きを1年間キチンとやってきてその結果、症状が全くなくなり完治してしまった!目を見張るような絶大なる効果である。

近代医療ではこれらの症状は全く治らず途方に暮れていたので、これらの症状がすっかりなくなった時の喜びは筆舌に尽くしがたい。特に植物性油(オリーブ油、ごま油、ココナツオイル等)は徹底してとらなかった。

如何に現代人が大量の毒を食わされて健康を害され、医療がビジネス化しているか驚くばかりである。特に甘いものは一人当たり戦前の数百倍、数千倍とっているという。

人という動物の限界点をはるかに超える砂糖摂取量だから、あらゆる疾病・ガン・難病等が激増するのもやむを得ない。又植物性油、グルテン、乳製品は大和民族の体質には不適である。

 

老人が新たな命をもらった

 

新たに命を頂いたものと感謝してどのように自己の天命を果たすか、その問題と最近向き合っている。もし4毒抜き食事をしていなかったら寿命は尽きていたかも知れない。際どいタイミングで助かった。

運が良かったとヨシリンにはしみじみ感謝している。そこで助かった命をどう使うか。肉体を脱ぐまで恐らく長くて10年くらいか、その尊い大事な年月をどのように生きるかブログ活動も休止して、模索を始めた次第である。

禅から神道へ関心が移り、黒住宗忠関連本を読みだして感銘を受け、天の教えを身につけたいとの願望がある。

そして太陽神、即ち天照大御神と人とは魂レベルで繋がっているとの黒住宗忠の教えは真実であると確信している。

その証拠に最近夜寝つきの悪い時に大御神と魂の結合した思いを感謝して凝らしているとそのまま寝られ、安眠できる。これがなんとも不思議であり、やはり宇宙神と人の魂は神人同一であると納得できる。

たとえば気になる出来事が日中起こり目が冴えて眠れぬ夜でも、太陽神に焦点を合わせて感謝行をやっているといつの間にか寝ていることがある。必ず太陽神との繋がりの意識が必要となる。

繋がりをイメージする時に朝日の昇る荘厳な気分を日々味わい、できるだけ残像として脳裏に少しづつ貯蓄していくことが基礎にある。

後で考えてどうしてすんなり寝られるのか、神のおかげなのか有難い。まだこのようなレベルであるが、これから魂磨きに一層励むつもりだ。

死ぬ直前にこのイメージに沿って感謝して我が肉体を脱ぐ覚悟があるので、いまから心の準備を始めている。肉体は天からの借り物であるので大事に御返ししたい。

 

生まれ変わり

 

そうだ!これからの新地球の5次元世界では一定レベル以上の魂しか生まれ変われないと聞いている。その魂レベル以外は全て新地球からはじかれ、別な星に転生するそうだ。その魂レベルにパスしたい。結構その魂レベルは高くて今の人類の約1割位だそうだ。

もう一度素晴らしい地球に、日本に生まれ変わりたい。そのように考えるようになった。その為の感謝行と大祓い詞の精進を地道に続けたい。

プレアデス人の予言(恐ろしい程未来予言が的中する異星人、4千年先の地球人と呼ぶ人もいる)では800年後の地球は人口が5億5千万人くらいで、理想的な地球環境となり互いに調和した幸福な素晴らしい地球になるそうだ。

そりゃ理想的になるはずだ!魂の高い人類しか住めない新地球になる訳だから。

この世から殺し合いをなくそう、平和だ、平和な地球が未来に達成できることを信じて邁進しよう。そのための「ヤマトの和」を実現させよう。

その前に我が日本を移住、移民による国家滅亡から守ることが肝要である。政界、経済界の勧める大量移民は後戻りのできない国民の分裂と滅亡をもたらすものと考えている。これだけは絶対に阻止すべきである。

 

太陽と魂の結合

「太陽と人の魂をどうやって結びつけるのかとんでもない,そんなことできる訳がないだろう!」と思われるかもしれない。これについては黒住の教えがある。

勢いよく昇る太陽を口を開けて感謝してゴクンと呑み込み、臍下丹田まで光エネルギーを導き入れる方法である。呑気(どんき)法という。神聖な日の光を有難く腹の下まで呑み込むイメージである。

「我が魂を日の出の太陽のように勢いよく明るくお鎮めください!」と心から祈り、オーオーオーと3回太陽神、即ち天照大御神にひたすら願い奉るのである。そうすれば大御神はしっかり聞し召し給うと伝えられている。

これは信じる以外にないと思う。その繰り返しの行である。

 

不思議な出来事

 

最近不思議なことがあった。日の出写真(B5判)が忽然と消えてなくなったことである。黒住の日新誌から切り抜いた2枚の日の出写真を自分の机に置いていた。その2枚の日の出写真を含め他の数枚の写真を眺めていたが、数分後に消えてなくなったことに気付いた。

「あれ!どこにいったんだろう」と気づいたのが、わずか数分後であり数時間後ではない。その短い時間に起きた出来事だった。

どんなに探しても見当たらなかった。足元のごみ箱から机の中、目の前の本立て等徹底的に探し尽くしたが、消えて無くなっていた。

日の出写真のスクラップ集を作成中であり、気に入った日の出写真を見ながら呑気法を日中練習していた。

なかなか臍下丹田に光が届かないので、よりいい写真を選別していた時の出来事である。今尚不明である。祈りは考えられない不可思議な現象を伴うものである。

 

よしりんの4毒抜き食事について

 

 

 

 

 

 

 

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